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冬風対策 [ペット]

12月にしては温かいほうなのかな?朝を知らない私には言えたもんじゃありませんが・・・(>_<)
とは言え、冬が厳しくなってくるのは間違いありませんよね。

そこで、ママりんが「ジョンも、寒さには強いと言えど、もう年じゃない?だからもっと風よけを強化した方がいいと思うんだけど?」と言いだしました。納得です。


ところで、今までのジョンの居場所ですが・・・
12月18日 040.JPG
そう、“小屋”じゃないんですよね。チャッチーですよね(^^ゞ長屋の壁にパイプ・足場置きの棚を作り、その一番奥をジョンのスペースとして、オヤジが作ったんです。秋になると、写真の様に布団を入れたりタオルケットを被せてあげるのですが・・・。


では、支度始めですが・・・。ママりんに渡された、使い古しのシーツ
12月18日 042.JPG
見えますかね?ペンチとげんのうと、大工さん腰袋に入ったステップルを使います。


完成。
12月18日 041.JPG
何の感動もありませんねぇ~(>_<)


飼い主が満足している傍ら、自分の居場所に何やら細工をされた事が気になるジョン。
12月18日 043.JPG


この後も写真を撮ろうとしたのですが、なぜかカメラお菓子と勘違いして、お座りをしてしまったので、中止です。
久々にテニスボールで遊んであげました。でも・・・何度言ってもくわえて満足してしまい、私の所に持って来ません(^^ゞお前も産地偽装か?と思いました。(一応、血統書ありなんですよ)
次は・・・疑問で仕方ないのですが、大好きな“私の脇の下に入ってジタバタする”ってのをやらせてあげました。これ、ノッてくると、左の脇の下から入って、背中を通り、右の脇の下をくぐってまた正面に戻ってくるんです。いいんだけど、私はリードに巻かれてしまうので困る・・・。

で、ジョンの冬風対策は準備万端OK(*^^)v
ちょっとは風の入り方が違うと思うんですよね。
さぁ~ジョン、この冬も乗り切ってくれよぉ~~~!




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もうひと踏ん張り! [ペット]


皆様、ジョンの事をご心配いただき、ありがとうございますm(__)m

今朝、5時に目が覚めたので、そそくさと下に降りて行きました。パッと小屋の方を覗くと、昨日とおなじ穴ぼこに入っていました。眠たげな顔でしたが、「悪くはなっていない」事に一応満足して、再びそそくさと部屋に帰り二度寝です。

夕方は、歩けるようになっていましたが、トイレコースを回って終わりにしました。

6時。先生との約束の時間に診療所へ出掛けました。昨日より元気になったでせいか、車に乗るのを嫌がってちょっと手こずりました。おせんべいで釣ろうと思ったのですが、うまくいかず、結局は私が押し込んでドアを閉めてからあげました。

診療所まで約10分。コロコロと走っていると、後ろから、聞きなれた・でも聞きたくない音がしてきました。・・・そうです。オシッコしちゃったんです。座席に。あちゃ~~~!そうだよねぇ。その位の事はいつも考えるもんだよね・・・。オヤジに怒られる・・・黙っておこう。

さて。診療所に着いて。先生に「歩けるようになりましたが、立つ時に大義げで、餌も好きなのをちょっと食べるだけで、ドッグフードはほとんど食べません。でも、下痢ではなくなりました」と様子を伝えると、ちょっと喜んで笑いながら「熱を計ってみて、今日も注射を打ちましょう。そして明日から薬にしよう」と言われました。

で・・・。ここからが大変でした。
まず、体温計を入れさせない。(昨日はなんとか成功)先生も「この様子じゃ下がったよ」と言い諦めました。そして注射です。普段は私の脇の下に入ってぐにゃぐにゃするのが好きなのですが、今日は反対で、遊びじゃなくて「抱え込み」です。“離すものか”とヒシと固定したところに針がぶすっ・・・
数秒後「ぎゃ~きぃ~~うわんっ!ががぁぁぁ~~」 じたばた・じたばた。    一回休憩。
1分後再開。同じ悲鳴の上に、とうとう我慢の限界に来たのか牙を剝き出しました。おあつらえ向きの所にあった?私の肘をバックリ!(ぎょぇ~~~痛いよっ!)でも離しちゃいけない。(ごめんよぉ~)更に力を入れて抱え込み。その間、噛まれたのなんの・・・。

ようやく2本分の薬を入れ、別の注射器で1本を入れ終わりました。私は痛さと必死さにしばらくジョンを抱え込んだまま放心してしましました。
先生は「三日分の薬を出すから朝・晩飲ませてね。様子を見ようね。噛まれたところ、大丈夫か?」と優しく送り出してくれました。

部屋に戻って、噛まれた所を鏡で見てみると・・・。いや~見事にまぁるく内出血していました。一か所は服を貫通して牙が入ったみたいです。でも、慣れていますからなんでもないです。ジョンが良くなるなら、尚更なんでもないです。

ジョン。危機は去ったみたいだよ。良かった。本当に良かった。神様、みゃー助、ありがとうございました。

さぁ、ジョン。ちゃんと薬を飲んで、ご飯も食べて、しっかり元気になろうね!「好きな物じゃなくちゃイヤ」なんて我儘いわないで、犬専用のご飯を食べるんだよ。





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神様、まだだよ。 [ペット]


今日の夕方。ジョンの散歩に下に降りて行きました。時間帯で分かるんですよね、散歩とかご飯の時間って。だから、いつも私が、その時間に階段を降り始めると、“やった!早く・早く”と言いたいのでしょうが、「ピー」「きゃん」とか、脳天から出ているに違いないと思う鳴き方をします。

でも、今日はし~んとしていました。どうしたんだろう・・・と思いつつ小屋に近づいていくと、お気に入りの穴ぼこにスッポリと入っていました。
「じょ~ん、どうしたぁ?」とお声をかけると、何とか立ち上がりましたが、足もとが覚束ない・・・様子からして、どよ~んとしていました。
急いで事務所に行き、母に電話を掛けました(朝の散歩は母なのです)。すると、ひどい下痢で、餌も前の晩の分がそっくり残っていたそうです。とりあえず、好きな物を少し食べただけだとの事。(早く教えてよぉ)

早速、軽バンにジョンを乗せて、先生の所に行きました。
診て頂くと・・・“拾い食いか何かで、細菌が入ってしまたのだろう。熱も高いし。ちょっとひどい。年も年なので、やっかいになるかも。”と言われました。そして“抗せい物質・栄養剤・その他”の注射をしてくれました。そして“整腸剤”を飲ませる様にと渡されました。「今晩と明日の朝の分ね。明日も来て。それで経過を見て対応を決めよう」と言われました。その時、毎年買っている“フェラリア”の薬も一緒に買っていくと言うと「調子が戻って来たらでいいんじゃないかな」と、売ってもらえませんでした。それって、買っても無駄になる危険性が高いからってことなの?そう考えたら一層怖くなりました。

帰宅してから、薬を飲ませました。
それから一時間おきに様子を見に下りました。やっぱりくったりしていて、動こうともしません。ただ、大好きなポテトソーセージチーズ入りのパンを持っていくと、それはペロリと食べました。食欲があれば大丈夫とは言いますが、全然安心できません。

かみさまぁ~。ジョンを連れていかないで下さい。
ジョンには、まだやる事が残っているんです。ジョンはね、私が病気で家に帰って来た時、カッコ良く言えば“アニマルセラピー”そう、私の気が紛れる様にって両親が買ってくれたのです。
ジョンは今までちゃんと私の気を紛らわせてくれたし、一番の友達なんです。
年なのは分かっています。覚悟しようとは思ってはいるのです。でも、今はまだ勘弁して下さい。だって、病気はまだ治っていませんもの。

ジョンが。ジョンがいなくなったら。今の私はどうなっちゃうんだろう?どうしたらいいのだろう?
・・・想像するだけでゾッとします。

ジョン。頑張って。小さい頃から沢山散歩して体力つけてきたじゃない。
おねえちゃんを残していかないで。





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VSジョン。 [ペット]


[雨]は降らなそうだったので、今日はちょっとは[くつ]歩こうと[犬]ジョンを連れて家を出ました。
農道から曲がってあぜ道に入り、突き当りまで行きます。そこは堀になっていて、向こう側は国道が走っています。

いきなり余談ですが。ゴミの不法投棄はずっと前から問題になっていますが、この辺の人達も負けちゃいない(どこに?)今まで色々な物が捨てられているのを見てきました。
電子ジャー・電気ポット自転車の車輪・車の後部座席・畳が山積み・・・・。ほとほと呆れます。

さて。あぜ道から堀に突き当たり、Uターンする形で向きを変えて歩いていると、[犬]ジョンが草むらのなかへ頭を突っ込んでくんくん。珍しいことではないで、ちょっと待っていると、どうも様子がおかしい・・・。彼の頭越しに覗きこんでみると、何と・・・インスタントラーメンがぶちまけてあり、それをジョンはもぐもぐと食べているじゃありませんか[exclamation×2]
「拾い食い禁止」がモットー[手(パー)]の私。そのまま首輪を掴んで引き揚げました。
突然の事と・獲物?を奪われる・いつもの私のやり方ではないので驚いたのか・・・・
「う゛ぅぅ~~~[むかっ(怒り)]
威嚇です。

で、そうなった時は・・・
ゆ「う゛ぅぅ~~」
じ「うわんうわん!」
ゆ「わんっわんっ!!」
じ「う゛~うわんっ!」
ゆ「がぁ~~わんっ!!」
じ・・・・目を逸らす・・・[バッド(下向き矢印)]
ゆ「ふんっ。お前なんか怖くないわいっ!生意気に楯つきおって・・・」 勝ち誇り[手(チョキ)]
きっと、国道を走っていた[車(RV)]運転手さんが見たら、[犬]犬と吠えあっている、うつけ者に移ったんだろうなぁ~[ふらふら]

ほんの数分は私を怖がって、後ろをちょろちょろ歩いているのですが、飼い主と同じで、三歩歩けば忘れる性質らしい・・・

それからは仲良く帰りましたよ[るんるん]

英才教育で「喧嘩をする時には相手の目を見ろ。逸らした方が負けなんだ」とオヤジに仕込まれておりまして・・・意外なところで役に立っています[わーい(嬉しい顔)]




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初めまして。 [ペット]

じょん・お立ち台②.JPG
こんばんは。ジョンです。仕事は番犬と、おねえちゃんの散歩です。
一番好きな食べ物はビスケットです。他に・・・お菓子野菜果物・パン・・・沢山あります。でも、たまに鳥やモグラ・ねずみも食べます。バナナは食べません。子供の頃、おねえちゃんに「バナナはまずい」って教えられたんです。
去年の秋。彼女のチャーコが亡くなってしまって、寂しいです。でも、4歳年上だったからなぁ。
じょん散歩①.JPG
この頃、散歩が快適気温です。麦の葉っぱを食べるのが楽しみの一つです。でも・・・おねえちゃんの下手な歌は・・・虐待ではないかと思います。
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やっぱり獣ね。 [ペット]

ジョンの散歩中の事です。

今の時期は田んぼもお休み状態なので、ちょろっと入らせてもらう時があります。

今日も入らせてもらいました。ジョンは鼻をふんふん言わせながら、歩いていましたが、何やら気に入った臭いを見つけた様で、お腹丸出しで一生懸命に背中にこすり付けていました。

で、普通ならここでまた歩き出すのですが、今日は違った・・・。

“臭いの主”をパクリ。  ちょっと待て。何を咥えたんだ??? 嫌な予感・・・(*_*;

大当たり! な・なんと“モグラの死骸”でした。しかもトラクターでおせんべいにされた・・・。

きょえぇ~~~\(◎o◎)/!!! イヤ~私の目の前で食べないで、って、いつでも食べないでぇ!

引きずって離させようとしましたが、敵も必死ですから容易な事ではありません。母に言わせれば「貴重な狩の成果なんだから、取り上げたら可哀想でしょ。痛んでいる物は分かっているよ」って理屈なのですが・・・でも、お母さんは目の前で食べられた事がないから言えるんだよぉ~~~(>_<)

もう、必死でした。そこで最後の手段“宙吊り”です。リードを短くしてジョンを持ち上げ、上下に揺さぶるのです。喉が締め付けられるのと揺れで大概は獲物が口からポロリと落ちます。そこですかさず絶対に届かない場所に連れて行くのです。

今回も何とか成功して、食べさせずに済みました。

で、読んでいて察しが付いていると思いますが、奴はこれが初めてではありません。何度かありましたが、その中で一番心に残っているのは・・・。

数年前、気晴らしに夜散歩に出掛けた時です。夜は車も走らない道なので完全に安心してプラプラ歩いていたのですが、突然ジョンが黒い物体をバクッ。何・何・何!!!

次の瞬間“バキっ”という音がしました。道端で死んでいたカラスを見つけたのです。昼間だったら映像の方で衝撃だったと思いますが、夜だと骨の折れる音が不気味なんてもんじゃありません!“食べ終わるまで待っていたら・・・”想像するだけで怖くて一瞬、ジョンを放り出して逃げようかと思いましたもん。

でも、そうはいきません。勇気を出して離させる事にしました。しかし、この時は宙吊りも効果が無く、お尻を叩いてもダメです。「こうなったら・・・」ジョンの口を強引に開かせる手段に出ました。ウゥ~と威嚇をしてきますが、そんなの状況に比べたら何の効果もないよっ。すると今度は私の手を噛み始めました。いつもは絶対にやりませんが、やはり野生の本能なのでしょうね。最終的にはカラスを取り出しました。掴むのも気持ち悪かったです(T_T) 帰り道・・・私の手は血だらけ。

どう見たって、犬の散歩じゃないよねぇ~(/_;)

あぁ~。やっぱり飼われているとは言え、犬って獣なんですねぇ(@_@;)

 

<独り言>タマホームのCMで。みのさんの質問に「お母さんもつまらない事で怒らなくなったし」って言う小学生!目線がおかしいぞ。その“つまらない事”をしているのは君だ!

 

 

 


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じょぉ~~ん! [ペット]

一昨日の事でなんですが・・・他の事書いちゃっていたので・・・。

一昨日の夕方、ジョンの散歩に出掛けるところをオヤジに会い、母の風邪がぶり返したので、散歩後に夕飯の買い物に行った事は書きました。

で、そんな訳ですので、散歩は一番短いコースにしました。何故かジョンは「胸焼けもしていないはず」なのに、必ず草を食べます。お気に入りは「スギナ」と「麦」です。今は麦はほとんどありませんが、これから春になり・・・「畑荒らし」と言われないように気を付けないと思います。

あ、そんな事はいいんですよね(>_<)

その日もはみはみと草を食べながら歩いていました。ところが、家までほんの100Mの所で、はたと動きが止まりました。

(なんだろう?)

と思って見ていると、ジョンも私の顔を見ています。「どうした?」と声を掛けても反応なし。ぎゅっとしても動かない。散歩の時はぎゅっとされると“うざい”とばかりにすり抜けて行くのですが・・・。そして少しずつ歩きながら、同じ事を繰り返すのです。

(おかしいよなぁ) 

と思いながらも、家に着いたのですが、小屋にいかず、だけど遊びたい感じでもなく、ただうろうろ・・・。とりあえず繋ぎましたが、やっとそこで気が付きました。吐いていたのです。そして、朝の散歩をしたオヤジに聞いてみると、自分が来たら吐いていた。でも、散歩の時には変化には気付かなかったとの事。

ん~。そうか。夕方までは何とかもっていたけど、食べていないし、調子も悪くなってきているのね。そこで、ご飯をあげてみました。見向きもしません。牛乳もかけてあげました・・・ダメ。高級ペットフードを出しました・・・ダメ。これは大問題です!食べることへの執着心の強さはピカイチなのに・・・。よく母が「ゆうは食欲が無くなるとダメ」と言いますが、それと同じじゃない?

心配で、何度も小屋に様子を見にいくととことこ出てきます。でも全然元気が無いのです。不安になり、いきつけの獣医さんに見てもらうことしました。しかし、留守で1時間は待たなければなりませんでした。オヤジは“胃の調子が悪くて吐いたけど、今は自分の力で調整しようとしているところだと思うから心配するな”と言いました。そうかもしれません。だけど・・・でも・・・。

「やっぱり、先生に診てもらうから。先にご飯食べてて」

だって、もう二度と後悔したくないんだもん。実は一昨年、捨て猫を飼いました。産まれたばかりでミルクも上手く飲めませんでした。それから10ヵ月後「尿道結石」で死んでしまいました。そんな病気がネコにもあるとは想像もしていなかったので、彼が悲鳴を上げるまで何もしませんでした。「何か変だな」って思う事はあったのに。先生は「この年でここまで強力なのは持って産まれた体質で、あなたのせいではないんだよ」と慰めてくれましたが、頭から消えません。だから、ジョンに同じ事をしたくなかったのです。

結局、先生を待っていられなかった(晩酌したいんだよねぇ~)オヤジは近くに出来た病院に行こうと言い出し、連れて行ってくれました。

初診でもあるので、先生は色々診てくれました。ジョンは・・・診察台の上で緊張のあまり半分硬直で“されるがまま”大人しくしていました。そして、「胃の調子だと思いますので、胃酸を押さえる薬を注射しておきますね」と言い、お尻に針をプス・・・きゃん~ほぉほぉ~・・・頑張れジョン!!!

「今日は食べさせないで下さい」と指示をされ、病院を後にしました。

そして翌日。心配なので8時過ぎに様子を見に行きました。すると・・・。朝も早よから、日向ぼっこしたいたジョンが私の顔を見た途端、たたた~って走って着ました。

じょぉ~~ん!!!元気になったんだぁ。良かったよぉ~。(ここでぎゅっとしてみましたが、やっぱり抜けられた・・・(>_<) )

今の私にジョンが居なくなったら・・・考えるだけでも怖いです。私が退職してこの長屋に住む事になった時、物騒なので「番犬」として、そして「アニマルセラピー」の役を・・・と考えた両親が買ってくれたのです。どちらの役目もしっかりやっています(*^^)v 私にとっては「一番の友達」です。だから、もっと強くなりまでは見守っていて欲しい・癒して・励まして欲しいのです。

ご老体?ご老犬?一日でも長く一緒にいてね。

 

 

 

 

 

 


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